『お婆ちゃんが笑ってる』—認知症介護で見つけた、小さな奇跡
6th Nov 2025
私の「ネオセルプラス」との出会いは、同居している87歳の祖母が初めて徘徊した現場を体験した頃でした。
祖母はH17年にアルツハイマー型認知症を発症し、事情あり3年前から孫である私の家で同居していました。
その頃、まだ、少し寒い3月で、祖母は風邪を引き、咳がひどく喉も腫れていたのでいつもの内科で抗生剤を処方してもらいました。
いつもなら、「ジスロマック」が
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